| ダウンロード |
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最新版を下記からダウンロードして下さい。
テスト公開版
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| 公式マニュアル |
SocketDebugger-ver1.14に対応したドキュメントです。
[SocketDebugger,SocketDebuggerFree,SerialDebugger共通]
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| ダウンロード(拡張DLL) |
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SampleSDG
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2004/12/25
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「拡張モジュールの作り方」で説明した最も簡単なDLLのサンプルです。
このサンプルソースから多くの方に有用な自動応答プログラムが作成できると思います。
詳細については「拡張モジュールの作り方」を参照下さい。
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| SampleSDG.dll |
ver. |
1.00 |
size |
47KB |
| ソース(VC++6.0) |
ver. |
1.00 |
size |
33KB |
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filedivsend
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2004/12/25
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1本の(大きな)ファイルを分割して一定周期、一定サイズで連続送信します。
このDLLは動画ストリーミングの送信テスト側(CBR方式)として作成されました。
(マルチキャストで送信していました)
ソースプログラムは設定ダイアログリンケージ、ONLINE時受け渡し、
一定周期処理、DLLからSocketDebuggerへのデータ渡しのサンプルとして公開されています。
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| filedivsend.dll |
ver. |
1.00 |
size |
73KB |
| ソース(VC++6.0) |
ver. |
1.00 |
size |
40KB |
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mpegsend
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2004/12/25
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1本の(大きな)ファイルを分割して可変周期、可変サイズで連続送信します。
このDLLは動画ストリーミングの送信テスト側(VBR方式)として作成されました。
(マルチキャストで送信していました)動画ファイルと送信タイミングファイルの
2ファイルを指定します。送信タイミングファイルはDWORD型で(送信サイズ),(送信周期(ミリ秒))
の組み合わせが連続で格納されていることが前提です。
ソースプログラムは設定ダイアログリンケージ、ONLINE時受け渡し、
可変周期処理、DLLからSocketDebuggerへのデータ渡しのサンプルとして公開されています。
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| mpegsend.dll |
ver. |
1.00 |
size |
74KB |
| ソース(VC++6.0) |
ver. |
1.00 |
size |
35KB |
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MagicPacket
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2004/12/25
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Wake On LAN用、マジックパケットを作成するサンプルです。
UDP,BROADCAST設定でご使用ください。
このプログラムは、拡張DLL用設定ダイアログとのリンケージ、
設定データのONLINE稼動時の受け渡し、
SocketDebuggerからの手動送信要求を受けて、
送信データを編集して送るまでのプログラミングを
説明するために公開されています。
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| MagicPacket.dll |
ver. |
1.00 |
size |
64KB |
| ソース(VC++6.0) |
ver. |
1.00 |
size |
32KB |
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MagicPacket2
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2004/12/25
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Wake On LAN用、マジックパケットを作成するサンプルの別バージョンです。
UDP,BROADCAST設定でご使用ください。
このプログラムは、上のMagicPacket.dllに加え、
オンライン接続時にDLLから送信データエディタに
データをセットするプログラミングのサンプルとして公開されています。
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| MagicPacket2.dll |
ver. |
1.00 |
size |
63KB |
| ソース(VC++6.0) |
ver. |
1.00 |
size |
34KB |
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| その他 |
Wake On Lan,MagicPacket送信ツール
MagicSend
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2005/02/12
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上で、SocketDebugger用のマジックパケットサンプルを掲載しているせいか、
マジックパケットに関する情報を求めてこのページを訪れる人が多いようです。
せっかく、サンプルかと思っても、ソケット部分のコードがなく、がっかりしてしまって
いたのではないでしょうか。
ですので、専用にツールを作成し、ソースも併せて公開することといたしました。
下記、リンク先からダウンロードしてください。
この手のフリーものは、反響をいただけると励みとなりますので
応援のメールなどいただけると嬉しいです。
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| MagicSend |
ver. |
*** |
size |
*** |
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| 動作環境について... |
●動作環境
WindowsXP、Windows2000で動作確認しています。
WindowsNT4.0(SP3以降、IE4.0以降)でも確認済みですが環境により
日本語が文字化けする場合があります。
また、パケットキャプチャは2000以降のみ動作対象です。
Vistaは確認中ですが、特に現状問題はありません。
●開発環境
SocketDebugger、SocketDebuggerFree、SerialDebugger共にVisual Studio C++ 6.0、
MFCスタティックリンクで開発されています。
Prof-UISライブラリを使用しています。
●インストール方法
インストールの必要はありません。圧縮ファイルを解凍後はそのまま
exeの起動が可能です。
ファイルの関連付けを行えるので、exeファイルの置くフォルダを固定
されることをお奨めします。
●アンインストール
アンインストールはexeの削除を手動で行ってください。レジストリに
情報が残りますのでレジストリの項を参照し、レジストリの手動削除を
お願いいたします。
●レジストリ
HKEY_CURRENT_USER\Software\exgroupの下に動作設定が作成されます。
この設定を削除すれば完全なアンインストールが可能です。
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