Socket Debugger

使い方
5.3.1ランダム設定
 ランダム設定一覧
 ランダム入力
1)ランダム設定一覧
 現在のランダム設定を表示・編集します。
1.ランダム領域設定一覧表示エリア
No.項目ナンバー
Start Addr.ランダム領域を作成する開始アドレス
End Addr.ランダム流域を作成する終了アドレス
(終了アドレスはランダム領域に含まれます)
TYPE作成するランダムデータの型
Minランダム値の最小値
Maxランダム値の最大値
2.「OK」ボタン  表示している設定を反映し、ダイアログを閉じます 3.「キャンセル」ボタンデータ  変更を反映せずにダイアログを閉じます 4.「追加」ボタン  新規にランダム設定を追加します 設定ダイアログを表示します 5.「編集」ボタン  一覧の中の選択中の設定を編集します 設定ダイアログを表示します 6.「削除」ボタン  一覧の中の選択中の設定を削除します 7「上へ」ボタン  選択中の設定の優先度※を上げます 8.「下へ」ボタン  選択中の設定の優先度※を下げます ※設定領域が重複した場合に優先度が高いものが反映されます このページのTOPへ
2)ランダム入力
 ランダム設定情報を入力します。
1.「開始アドレス」入力欄
 開始アドレスを入力します。
2.「終了アドレス」入力欄
 終了アドレスを入力します。
3.「タイプ」選択欄
 ランダム領域の作成タイプを選択します(右表参照)。
4.「最小値」入力欄
 ランダム入力する値の最小値を入力します。
5.「最大値」入力欄
 ランダム入力する値の最大値を入力します。
6.「OK」ボタン
 入力した内容で設定を登録します。
7「キャンセル」ボタン
 登録せずにダイアログを閉じます。
タイプ※バイト数
char1
BYTE1
short2
WORD2
long4
ULONG4
float4
double8
※タイプにおいて複数バイトのもの(short以降)は バイトをスワップするかどうかでBE(ビッグエンディアン)、 LE(リトルエンディアン)を用意してあります。 このページのTOPへ
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