Socket Debugger

使い方
6.その他の設定
 1.システム設定-ログ
 2.システム設定-送信エディタ
 3.システム設定-詳細表示
 4.「ツールバーのサイズ」選択欄
  ツールバーのサイズを「大きいサイズ」か「小さいサイズ」に変更します。
  反映するにはSocketDebuggerを起動し直してください。
 5.「タスクトレイ」選択欄
  SocketDebuggerを最小化したときにアイコンをタスクトレイに表示するかどうかの設定を行います。
  ・表示しない
   タスクバーにアイコンを表示しません。
  ・表示する(アイコン時タスクバー非表示)
   タスクバーに表示せずにタスクトレイにアイコンを表示します。
  ・表示する(アイコン時タスクバー表示)
   タスクバーに表示したままタスクトレイにアイコンを表示します。
 6.「コンテキスト効果」選択欄
  メニューを表示するときのビジュアル効果を選択します。
6.1システム設定-ログ
 通信履歴表示エリアの設定をします。
1.保存するログの件数
 通信履歴を表示する最大件数を設定します
2.通信ログの自動保存
 通信履歴をリアルタイムでファイルに保存します
 ファイルのパスとファイル名称(作成されるファイルには後ろに日付がつきます)を
 設定します
3.デザイン
 通信履歴の表示フォントサイズを設定します
このページのTOPへ
6.2システム設定-送信エディタ
 送信データエディタの設定を行います。
1.デザイン
・フォントサイズ
 送信エディタのフォントサイズを設定します
・「アドレス表示」 チェックボックス
 アドレスの表示・非表示を設定します
・アドレス部桁数 アドレス表示の桁数を設定します
・バイナリ表示 バイナリ表示の区切りを設定します
 例)2桁[00 00 00 ・・・・] 4桁[0000 0000 ・・・・]
・「ASCIIコード表示」チェックボックス
 ASCIIコードの表示・非表示を設定します
・カラー設定
このページのTOPへ
6.3システム設定-詳細表示)
 通信履歴詳細表示エリアの設定を行います。
1.デザイン
・フォントサイズ
 詳細表示のフォントサイズを設定します
・「アドレス表示」 チェックボックス
 アドレスの表示・非表示を設定します
・アドレス部桁数 アドレス表示の桁数を設定します
・バイナリ表示 バイナリ表示の区切りを設定します
 例)2桁[00 00 00 ・・・・] 4桁[0000 0000 ・・・・]
・「ASCIIコード表示」チェックボックス
 ASCIIコードの表示・非表示を設定します
・カラー設定
このページのTOPへ
				
prev 使い方TOP  
機能紹介
動作環境
シェアウェア版とフリー版
使い方
使い方
拡張モジュールの作り方
Luaスクリプト
Q&A
ダウンロード
購入方法
改訂履歴
著作権
作者から

Vector