Socket Debugger

改訂履歴
改訂履歴

- SokcetDebugger -

v1.14(2007/11/18)
   ・文字コードにUTF8を追加
   ・Luaエディタの改行コード制御を修正
   ・ユーザー拡張によるLuaC言語ライブラリを追加可能とした
     ライブラリ読み込み
	 バージョン情報への読み込みデータ表示
	 TCP,UDP,COMへの対応
	 エディタの色分け処理追加(紫色追加)
   ・標準追加スクリプト命令の追加

v1.13E(2006/09/02)
   ・スクリプト編集ダイアログ作成
   ・スクリプト動作指定をコンフィグ画面に追加
   ・スクリプト動作指定を保存できるように追加
   ・カラーテキストエディタを実装
   ・セーブファイルバージョンをあげた
   ・TCPのLUAスクリプト処理実装
   ・UDPのLUAスクリプト処理実装
   ・COMのLUAスクリプト処理実装
  
   ・通信ログのテキスト保存機能追加

   ・キャプチャ:CSVログ出力追加
   ・キャプチャ:テキストログ出力追加
   ・キャプチャ:基本設定はレジストリ保存
   ・キャプチャ:表示フィルタと色フィルタを一体化
   ・キャプチャ:設定自動保存ファイルを1本にまとめた
   ・キャプチャ:パケット自動保存処理追加(ファイル自動切替アリ)
   ・キャプチャ:ログ保存時に表示条件選択可能

v1.12(2006/03/09)
   ・スレッド間メッセージの名称変更(同時に大量起動すると重なる場合があった)
   ・COMポート設定のデータビットの指定バグ修正

v1.11(2006/02/11)
   ・起動の高速化(ディレクトリサーチを任意方式にした。手動で更新を行う)
   ・バイナリエディタを拡張(ASCII,SHIFTJIS,JIS,EUC選択方式)
   ・上記を受け、バイナリエディタ設定を拡張
   ・テキストサポートダイアログに文字変換機能追加
   ・COMの送信サイズが最大4096で固定されていたのを送信データサイズにあわせて可変に
   ・UDPキャプチャのデータ部のマーカー表示のズレを修正
   ・COMの送信、受信バッファ設定を最大5桁→9桁化

v1.10(2005/05/28)
   ・バイナリエディタにアドレス目盛り追加
   ・サブキャレット追加
   ・送信データエディタにREDO追加
   ・送信データエディタにマーカー追加(保存可能)
   ・送信データエディタ-コンテキストメニュー
   ・詳細ダンプにマーカー追加(保存可能)
   ・詳細ダンプ-コンテキストメニュー
   ・通信ログのCSV出力追加
   ・バイナリエディタ設定画面変更
   ・ソケットオプション指定機能追加
   ・自動スクロールのアクセラレータ削除
   ・分割されたUDPパケットの組み立て修正

v1.09 (2005/03/21)
 ・GDIリーク修正
 ・起動時に画面がフラッシュしてしまう現象を修正
 ・関連付けにおいて、アイコンがすぐに変更されるように修正
 ・パケットキャプチャ時の自動カーソル移動時の不具合の修正
 ・パケットキャプチャにアクセラレータ追加
 ・パケットキャプチャでEtherealの保存データを読み込み可能とした
    (確認済:0.10.3 - 0.10.6 - 0.10.7)
 ・パケットキャプチャフレームがアイコン状態で終了すると次起動時、
    最大サイズにひろがる現象を修正
 ・上書き保存時に待機マウスカーソルが可視できるようにした

v1.08 (2005/02/27)
 ・パケットキャプチャ機能(専用ウィンドウ)追加
 ・キャプチャデータ編集機能
 ・COMポート処理対応
 ・上記処理対応でドッキングウィンドウ2枚追加
 ・ネットワークツールをコマンド発行ツールとし、COM用コマンドを1つ追加
 ・ツールのtracertのHELP表示バグ(Win2000)修正
 ・その他の設定を最後に参照したページを表示するように変更
 ・レジストリ内のバージョンチェック追加
 ・メニュー構成変更
 ・アイコン修正

v1.07 (2005/01/15)
 ・初期表示レイアウト変更
 ・各サブウィンドウにツールバー追加
 ・メインツールバーのサイズ選択
 ・タスクトレイ制御追加
 ・コンテキストメニューに効果設定
 ・コンテキストメニューにアイコン追加
 ・メニュー文字修正
 ・送信データエディタのタイトルにファイル名称追加
 ・送信データエディタに上書き保存追加
 ・送信データエディタにデータクリア追加
 ・送信データエクスプローラタイトルに選択ファイル名称追加
 ・通信設定に読み込み時自動起動を追加

v1.06 (2005/01/09)
 ・ネットワークツール追加
 ・COMツール追加
 ・COM通信機能の追加(ただしβ版)
 ・データ解析ウィンドウの背景色変更
 ・メニューにツールカテゴリ追加
 ・ソケットエラー一覧の位置移動
 ・ツールバー変更
 ・IP入力にホスト名称変換を追加

v1.05 (2005/01/05)
 ・送信エディタエクスプローラの起動が遅かったため起動順変更
 ・送信エディタエクスプローラのF5による最新更新追加
 ・Menuのアクセラレータキーを変更
 ・ドッキングウィンドウの内部コントロールの初期位置異常になるバグを修正
 ・スタイルを選択可能にした

v1.04 (2004/12/29)
 ・送信エディタエクスプローラ追加

v1.03 (2004/12/25)
 ・バイナリエディタスクロールマウス対応

v1.02 (2004/12/17)
 ・拡張処理に1Timeタイマー仕様を追加

v1.01 (2004/12/14)
 ・ProfUIS2.27化

v1.00 (2004/12/11)
  ・公開




- SokcetDebuggerFree -

v1.14(2007/11/18)
   ・文字コードにUTF8を追加
   ・Luaエディタの改行コード制御を修正
   ・ユーザー拡張によるLuaC言語ライブラリを追加可能とした
     ライブラリ読み込み
	 バージョン情報への読み込みデータ表示
	 TCP,UDPへの対応
	 エディタの色分け処理追加(紫色追加)
   ・標準追加スクリプト命令の追加

v1.13(2007/09/15)
   ・スクリプト編集ダイアログ作成
   ・スクリプト動作指定をコンフィグ画面に追加
   ・スクリプト動作指定を保存できるように追加
   ・カラーテキストエディタを実装
   ・セーブファイルバージョンをあげた
   ・TCPのLUAスクリプト処理実装
   ・UDPのLUAスクリプト処理実装
   ・通信ログのテキスト保存機能追加

v1.12(2006/03/09)
   ・スレッド間メッセージの名称変更(同時に大量起動すると重なる場合があった)

v1.11(2006/02/11)
   ・起動の高速化(ディレクトリサーチを任意方式にした。手動で更新を行う)
   ・バイナリエディタを拡張(ASCII,SHIFTJIS,JIS,EUC選択方式)
   ・上記を受け、バイナリエディタ設定を拡張
   ・テキストサポートダイアログに文字変換機能追加

v1.10(2005/05/28)
   ・バイナリエディタにアドレス目盛り追加
   ・サブキャレット追加
   ・送信データエディタにREDO追加
   ・送信データエディタにマーカー追加(保存可能)
   ・送信データエディタ-コンテキストメニュー
   ・詳細ダンプにマーカー追加(保存可能)
   ・詳細ダンプ-コンテキストメニュー
   ・通信ログのCSV出力追加
   ・バイナリエディタ設定画面変更
   ・ソケットオプション指定機能追加
   ・自動スクロールのアクセラレータ削除
   
v1.09 (2005/03/21)
 ・GDIリーク修正

v1.08 (2005/02/27)
 ・ソケット処理への特化
 ・メニュー構成変更
 ・通信内部処理の改造
 ・内部データ構成変更
 ・アイコン修正
 ・その他文言変更、等

v1.07 (2005/01/15)
 ・初期表示レイアウト変更
 ・各サブウィンドウにツールバー追加
 ・メインツールバーのサイズ選択
 ・タスクトレイ制御追加
 ・コンテキストメニューに効果設定
 ・コンテキストメニューにアイコン追加
 ・メニュー文字修正
 ・送信データエディタのタイトルにファイル名称追加
 ・送信データエディタに上書き保存追加
 ・送信データエディタにデータクリア追加
 ・送信データエクスプローラタイトルに選択ファイル名称追加

v1.06 (2005/01/09)
 ・ネットワークツール追加
 ・COMツール追加
 ・COM通信機能の追加(ただしβ版)
 ・データ解析ウィンドウの背景色変更
 ・メニューにツールカテゴリ追加
 ・ソケットエラー一覧の位置移動
 ・ツールバー変更
 ・IP入力にホスト名称変換を追加

v1.05 (2005/01/05)
 ・送信エディタエクスプローラの起動が遅かったため起動順変更
 ・送信エディタエクスプローラのF5による最新更新追加
 ・Menuのアクセラレータキーを変更
 ・ドッキングウィンドウの内部コントロールの初期位置異常になるバグを修正

v1.04 (2004/12/29)
 ・送信エディタエクスプローラ追加

v1.03 (2004/12/25)
 ・バイナリエディタスクロールマウス対応

v1.02 (2004/12/17)
 ・拡張処理に1Timeタイマー仕様を追加

v1.01 (2004/12/14)
 ・ProfUIS2.27化

v1.00 (2004/12/11)
  ・公開


- SerialDebugger -

v1.14(2007/11/18)
   ・文字コードにUTF8を追加
   ・Luaエディタの改行コード制御を修正
   ・ユーザー拡張によるLuaC言語ライブラリを追加可能とした
     ライブラリ読み込み
	 バージョン情報への読み込みデータ表示
	 COMへの対応
	 エディタの色分け処理追加(紫色追加)
   ・標準追加スクリプト命令の追加
   ・スクリプト編集ダイアログ作成
   ・スクリプト動作指定をコンフィグ画面に追加
   ・スクリプト動作指定を保存できるように追加
   ・カラーテキストエディタを実装
   ・セーブファイルバージョンをあげた
   ・COMのLUAスクリプト処理実装
   ・通信ログのテキスト保存機能追加

v1.13
   ・欠番

v1.12(2006/03/09)
   ・スレッド間メッセージの名称変更(同時に大量起動すると重なる場合があった)
   ・COMポート設定のデータビットの指定バグ修正

v1.11(2006/02/11)
   ・起動の高速化(ディレクトリサーチを任意方式にした。手動で更新を行う)
   ・バイナリエディタを拡張(ASCII,SHIFTJIS,JIS,EUC選択方式)
   ・上記を受け、バイナリエディタ設定を拡張
   ・テキストサポートダイアログに文字変換機能追加
   ・COMの送信サイズが最大4096で固定されていたのを送信データサイズにあわせて可変に
   ・COMの送信、受信バッファ設定を最大5桁→9桁化

v1.10(2005/05/28)
   ・バイナリエディタにアドレス目盛り追加
   ・サブキャレット追加
   ・送信データエディタにREDO追加
   ・送信データエディタにマーカー追加(保存可能)
   ・送信データエディタ-コンテキストメニュー
   ・詳細ダンプにマーカー追加(保存可能)
   ・詳細ダンプ-コンテキストメニュー
   ・通信ログのCSV出力追加
   ・バイナリエディタ設定画面変更
   ・自動スクロールのアクセラレータ削除
   
v1.09 (2005/03/21)
 ・GDIリーク修正
 ・起動時に画面がフラッシュしてしまう現象を修正

v1.08 (2005/02/27)
 ・SocketDebuggerより分離、公開




機能紹介
動作環境
シェアウェア版とフリー版
使い方
使い方
拡張モジュールの作り方
Luaスクリプト
Q&A
ダウンロード
購入方法
改訂履歴
著作権
作者から

Vector